"せみは英語でなんて言うの?"学習は"知りたい"
という気持ち、小さな興味、好奇心から始まります。私たちはそんな子どもたちの気持ちを大事にしながら知識を与えてあげたいと考えます。
”今の英語がわかった”自分の英語が相手に通じた”
コミュニケーションが取れることで英語の楽しさを子どもたちに味わって欲しいと考えます。
私たち親世代ではまだ日本で確立されていなかったフォニックスという教授法を取り入れて、正しい発音を小さな頃から身につくようにしています。
読む、書く、聞く、話す、4つのバランスを取ることで、方程式のように覚える文法ではなく、子どもたちが自然に日本語の文法を覚えたのと同じように、英語の文法も習得できると考えます。
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